沿革

旧広島
スチールセンターOld Hiroshima Steel Center
旧サミット
スチールOld Summit Steel
1934.1
「谷本商店」(大阪市浪速区)として加工販売を開始
1962.3
社名を「谷本鐵鋼(株)」へ変更
1965.11
仁田産業(株)広島営業所(広島市出島)で薄板シャーを開始
1970.7
新日本製鐵株式会社殿指定 薄板サービスセンターとなる
1978.4
東広島市西条町(現在地)に新工場完成
1978.6
クレスチール工業(株)(広島県呉市)を設立
1978.8
仁田産業(株)から営業権譲受け独立、仁田鋼板(株)となる
(仁田産業(株)100%の子会社)
1981.5
伊藤忠商事(株)の子会社となり、社名を「広島スチールセンター(株)」
1983.1
伊藤忠商事(株)経由マツダ取引開始、
1984年10月よりマツダスチール経由へ
2000.3
ISO9001認証取得
2001.10
伊藤忠丸紅鉄鋼(株)設立、同社の子会社となる

ISO14001認証取得

2005.10
住友商事グループ100%の事業会社となる
2006.9
クレスチール工業(株)を吸収し谷本鐵鋼(株)呉工場となる
2008.3
第二工場完成スリッター新設
2008.5
山口工場(山口市)を建設
2009.6
第二工場にミニレベラー新設、旧レベラー2号撤去
2009.4
山村製作所(安芸郡)の事業を継承し谷本鐵鋼(株)山村工場とする
2010.4
組織を改訂し、関西・関東・中国とブロック制を導入
2012.10
谷本鐵鋼と住友鋼板加工が統合し「サミットスチール(株)」
2015.5
第二工場スリッター2号機に安全柵設置
2017.5
第一工場スリッター1号機、レベラー1号機に安全柵設置
2018.4
広島スチールセンター(株)と
サミットスチール(株)中国ブロックが統合し、
紅忠サミットコイルセンター(株)となる